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あなたはもう、パニック障害に苦しむ必要なんてありません。 |
パニック障害を改善しストレスのない幸せな人生を送りたいあなたへ・・・ こんにちは。パニック障害改善プログラムコーチの山田直樹と申します。 突然ですがあなたは今、 どうぞこの先を読み進めてみてください。 重度のパニック障害だった私自身が、1日たった9分の簡単なトレーニングを自宅で自分ひとりで行い、わずか35日でパニック障害を改善したプログラムの全てをあなたに教えていきますので! 多分“パニック障害”に悩んでいるあなたは、今までに精一杯改善しようと試みてきたと思います。 もしかするとまだ「パニック障害」という判断もしてもらえず、「死」を意識する毎日を過ごしているかもしれませんね。 私自身も昔はあなたと全く同じ状況だったのでこのことは胸が痛むほど本当によく解るのです。 ですがもしここに、 1日たった9分の簡単なトレーニングを自宅で自分ひとりで行い、わずか35日で大幅に改善したパニック障害を改善するプログラムがあるとしたら、あなたも試してみたいと思いませんか? それも 重度のパニック障害だった私自身が実際に「奇跡的回復だ」と言われるほどまでに改善し、現在パニック障害で悩む多くの方達の前でパニック障害を改善させるための講演をし、多くの受講者をパニック障害から改善させてきたとしたら、 あなたも試してみたいと思いませんか? 今からこの手紙を通して、あなたに私の人生を救ったパニック障害改善プログラムのすべてをお話させていただきます。 もちろんまだ「パニック障害」と診断されていない場合でも、先ほどのような症状があなたに出ているのであれば、是非この続きを読んでみてください。 私の人生を救ってくれたこのパニック障害改善プログラムが、パニック障害に悩む一人でも多くの方に活用していただき、幸せな人生を歩み始めてくれれば、私にとってそれ以上の幸せはありません。 早速、あなたにパニック障害改善プログラムのお話をしていきたいのですがその話をする前に、まずは私がパニック障害を改善するまでに至った経緯を少しだけあなたにお話させていただければと思います。
あの痛ましい震災がきっかけとなりパニック障害を発症するようになったのです。 阪神・淡路大震災。ご存知の通り、1995年1月17日の早朝、5時46分に起こった最大震度7、死者6,433名にも及ぶ大地震です。 震災前日の夜、私は仕事を終え会社の同僚と共に阪急三宮駅ガード下の寿司屋で軽くお酒を飲んで帰路に着こうとしていました。 底冷えのする寒い夜で、真っ赤な満月が、妖しいくらい美しい光を放ちながら凍てつくような冬の空に浮かんでいたのを覚えています。 「真っ赤な満月なんて珍しいよな」そう同僚と会話するほどの印象的な月でした。 後に私はパニック障害と一緒に、PTSDも発症したので、震災後の数年間は、満月を見ると「また地震が来るのでは…」との不安から怖くて夜も眠ることが出来なくなりました。 家に帰り就寝の準備をした後、ベッドに入りました。 そして、1月17日早朝、あの最悪の大地震が突如襲ってきたのです。 一瞬体が宙に浮いた感じになり私はあまりの驚きで一瞬にして目が覚めました。 私は普段から眠りは深い方で、その前日にはお酒も飲んでいたので、なおさら眠りは深かったはずなのですが、本当に一瞬で目が覚めました。 「地震か!?」と思うや否や、「ドーーーーン」という、まるで自分の真後ろで雷でも落ちたか、ジェット機が音速を超えて突っ走っていったような、空気がビリビリと振動するくらい激しい爆音と共に、夜明け前の真っ暗な部屋の中を家具や冷蔵庫が吹っ飛んでいました。
「これは地震じゃなくガス爆発か、小型飛行機が墜落して突っ込んできたんだ」 そう思いました。 それほどまで、地震とは思えないほど強烈な衝撃だったのです。 正直、このときのことを詳細に話そうと思っても、ところどころ記憶がないのです。 だから、どうやって妻と子供を助け出したのかを実際には覚えていないのです。 今、断片的に覚えていることと言えば、床はガラスと食器の破片だらけだったということ。 まるでジュースのアルミ缶を縦に踏み潰したように、玄関の扉の幅が“半分”になっていたということ。 腕力に自信があった私でしたが、玄関は押しても引いても、まるっきりビクともしなかったということ。 そして、心底、夢であってほしいと思ったこと…。 住宅近くのグランドへ避難しようと外へ出ると、いつもと違う景色が広がっていました。 六甲山がまるで違って見えたのです。 なぜなら私の住宅前に建っていた文化住宅3棟がぺしゃんこになり、視界から消えていたからです。 そのとき初めて理解出来ました。この衝撃が地震によるものだということ。 そして、目の前に広がる光景は夢じゃなく全てが悲しいほどの現実だということを。
入居していた建物自体が全壊扱いとなってしまった為です。 仮設住宅に入居するまでしばらくかかっていた方もいらっしゃったことを考えれば実家に戻れるだけでも幸せでした。 そして震災からちょうど一ヵ月後の2月17日の朝、私はいままで経験したことのない息苦しさで目が覚めました。 起き上がろうとすると体が鉛のように重い。 「なんだ?」 今まで経験したことのないような違和感を覚えながら「そうか…二日酔いか…」そう思い、洗面所で顔を洗い、水を飲んでみました。 「苦しい…」息苦しさは治まるどころか、更に強くなるばかり。 空気を吸おうと思っても、吸っても吸っても体に酸素が入ってこない。 そう、呼吸が出来なくなっていたのです。そのとき「死」という文字が頭に浮かびました。 動悸は激しくなり、身体の力は抜けて立てなくなり、自分が過呼吸をしていることに気づきビニール袋を口にあてましたが、自分自身が全く落ち着きを取り戻していないので事態は一向に回復しませんでした。 何事かと駆けつけた母が手を握ってくれました。手を握ってくれたおかげで少し落ち着きを取り戻しましたが、まだ苦しい状況は続いていました。 このときのことを母に聞くと、私の手は死人のように冷たいものだったそうです。 すぐに私は入院となりました。 入院した当日に様々な検査をしましたが、結果はどれも「異常なし」。 むしろ検査結果の数値だけみれば、あまりに健康体で病院に入院していることが「異常あり」だとも言われるくらいでした。 当時、仕事がかなり忙しく、被災したにも関わらず満足に休むこともなく仕事をしていたこともあり、その疲れが出たのだろうとお医者さんも話していて実際に私もそうなのだと思っていました。 様子見という意味もあり、病院で一週間の入院をしたあとに退院、実家へ戻る地下鉄の中でほっと安心し「これで、このことは終わったんだ…」と安心したことを覚えています。 しかし、 実際にはこれが私の本当の戦いの始まりだったのです・・・
そして、月曜の朝、目が覚めた私に訪れたのは、一週間前と同じ感覚でした。 「あれっ?」と思っているそばから心臓の動悸が激しくなり、また息が出来なくなっていました。 「また?死ぬ、今度こそ死ぬ…」そう思いました。 30分ほどで発作が治まり、今度は入院したのとは違う別の病院へ行って検査をしてもらいました。 結果は・・・、 「異常なし」 「は?異常なし?こんな死にそうになってるのに?俺の身体はいったいどないなってしもたんや!」 私はそんな言葉を思わず言ってしまいました。 この日から約5年間、私は暗闇のなかで苦しみ続けることになりました。 病院を転々としてようやくわかった私の病名、それはパニックディスオーダー(panic disorder)、 その後、パニック障害で広く名前を知られる病気です。 それにPTSDも併発していました。震災によるストレスが原因だそうです。 病院から様子をみるようにと、軽い精神安定剤をもらいました。 もともと薬を飲むのが嫌いで飲みすぎ食べすぎのときに胃腸薬を飲むくらいだった私は、 病院から処方してもらった薬も飲んだのは最初だけで、あとは飲まずになんとかしようと思いました。 しかし、状況はそう簡単にいきそうにもありませんでした。 神戸の家へは震災以来、中には入れずにいました。 それどころか取り壊すことになるのか、どうするのか何も決まっていない不安定な状態でした。 「このままずっと実家に住むわけにもいかないしな…」悩みは尽きませんでした。 でもそんな状態であれ仕事はしなければいけません。 仮住まいの実家から会社通いが始まりました。 仕事へ行くと意外な形で震災の弊害がありました。 それは震災にあった人間と遭わなかった人間との意識の違いでした。 震災にあった人間にとって震災はその後の復旧過程も含めて災害ですが、震災にあっていない人間にとっては2ヶ月もすれば震災はもう過去のことなのです。 職場で被災者同士で震災の話をしようものなら、「また地震の話をしているのか」と冷たい眼。そんなストレスがたまっていたのか、ある日、会社でまた“あの感覚”が襲ってきました。 激しい動悸と息苦しさ…。 その頃から発作の頻度が多くなっていきました。 発作が起きるとどうなるのか自分では分からないために、トイレやお風呂など一人でいる状態だととても危なく、できるだけ早く出るようにしていました。 地震が起きたときのドーンという大きな音の影響で、映画館で大きな音が鳴ったときに気絶しそうになったり、震災後に初めて行った散髪でも散髪が始まって15分もしないうちに発作がはじまり、途中まで刈っているおかしげな髪形で家に帰ることもありました。 夜に晩酌をすれば決まって翌朝には発作が起きるという悪循環で、好きなお酒も飲まないようになってしまいました。 子供のころからリーダー的な存在で頼れる男だと言われた自分はもうそこにはいませんでした。 このままこれが一生続くのかと思ったら、先々の楽しみなどなにもなくなっていました。
部屋の中はいたるところだらけが補修されていて、つぎはぎだらけになっていました。 夜、眠りにつくと、建物の横を大きなトラックが走る振動で震災当日の恐怖が蘇り、また発作が起きてしまうという繰り返しでした。 仮住まいしているときに発作を起こし、その際に「もっとしっかりしてほしい」「たよりない」と言われたことが頭にあった私は発作が起きると「胃が痛い」と言って家族にも心配をかけないように誤魔化していました。 仕事の最中にお客様との打ち合わせをしているときにも発作が起きそうになり、冷や汗をダラダラ流すこともしょっちゅうだったのです。 そんな毎日いつ訪れるか分からない「発作」の恐怖につきまとわれながら日々を過ごし、震災から2年後、私は離婚することになったのです。 今思うと、地震に被災しパニック障害を発症していなければ離婚していなかったかもしれません。 どれもこれも運命と考えるしかありませんでした。 その後、私は再婚し、新しい生活をスタートさせました。 やはり以前、発作を起こした時に「たよりない」「しっかりしてほしい」と言われたことがトラウマになっていて、再婚した妻にはパニック障害のことを内緒にしていました。 でも、私が発作を起こすたびに胃が痛い胆石の発作だと誤魔化していることも本当は分かっていたのかもしれません。 私の性格を知っていたからこそ、一度も聞かずに黙っていてくれたのかもしれません。 なんにせよ、妻がそのとき私の力となってくれたこと、助けられたことは山のようにあります。 そのことは本当にいまでも感謝しています。 しかし、このままパニック障害のことを黙って苦しみ続けるのはもう限界でした。 これからは自分でなんとかしていかなければいけない。 そう思った私は、パニック障害をなんとしてでも克服しようと決意しました。
困ったことに営業部では月に一度定期的に出張をしなければならず、症状が起きるようになってから一人で眠ることのなかった私にとっては、出張先で一人で眠ることは不安以外のなにものでもありませんでした。 営業部へ配属になり、程なくして私は母校である体育の専門学校へと顔を出しました。 たまたま近くを通っただけなのですが、仲良くさせてもらっていた講師の先生が震災のことで心配して電話をくれていたことを思い出し「そういえば…ご挨拶がまだだったな…」と思い挨拶へ伺ったのでした。 先生を伺うと、たまたま先生のところに訪れていたお知り合いのお医者さんが私の話を一緒に聞いていて、私にあるアドバイスをしてくれたのです。 その先生は実際にご自分が過去にパニック障害だった経験を持ち、それをご自分で改善、治療に成功した実績をもっている方でした。 「偶然」と言えばそれで終わってしまう話ですが、私はこの出会いは「偶然」と呼ぶのにはあまりにも不思議な出会いだと今でも思っています。 その方は改善するためのトレーニング方法を私に一つ一つ丁寧に私に教えてくれました。 その話す内容はどれをとっても私に衝撃と期待を与えてくれたのです。 私は先生の言うトレーニングを信じてやってみることにしました。 薬も病院にも頼りたくないと思っていた私には、それ以外頼る道がなかったのです。 そして驚いたのが、このトレーニング方法というのが本当に簡単なものばかりだったのです。
いままで震災が起きたあの日からずっと苦しめられてきた私にとっては衝撃的でした。 正直に言えば、 「ホントにこんなことで、今まで苦しめられてきたパニック障害が治るの?」 と、半信半疑だったことは言っておきます。 ですが私は過去にその先生自身がパニック障害だったこと、そしてそのトレーニングでパニック障害を改善された事があるということから、私は素直に実行したのです。 1日9分なので、ダメもとでやってみようという気持ちもあったのかもしれません。 しかしプログラムを開始して2週間くらいが経った頃でしょうか。 以前なら発作が起きているタイミングで発作が起きなくなっていることに気づいたのです。 そして35日目、以前ならお酒を飲んだ翌朝には必ず発作が来ていたのですが、試しに晩酌をしてベッドに着くと発作が起きることなく、快適な朝を迎えることが出来たのです。 それからというもの、私はこのトレーニングを毎日かかさず行い、私のパニック障害は日に日に改善されていったのです。 その体験から、私はある“確信”を持つことができました。
しかし、よく考えてみてください。 多くのパニック障害で悩む方が高額な治療院へ通ったり、自宅で根気のいるトレーニングをしているにもかかわらず、治らずに苦しんでいるのです。 ということは、 もしかしたら“その方法”自体が間違っているという可能性が強いとは思いませんか? 私のプログラムは、 「自宅で簡単にできる」「自分ひとりでできる」「1日9分でできる」「35日で改善できる」「高額なお金なんて必要ない」 という、一般のイメージとはまったく逆の方法なのです。 そしてどちらが効果があるのかと言えば、私の経験結果やこの方法を実際に実践した方達の結果から言えば、明らかに後者の私のプログラムを実践した方が効果が高いのです。 その証拠として、すでにこのプログラムを実践し、「パニック障害が改善された」という方々から山のようにうれしい声が届けられています。 ここで全部をご紹介したいのですが、あまりにも沢山の声がありますので、ここではそのほんの一部をご紹介させていただければと思います。
もし少しでも早く効果を感じたいと思いましたら、その9分のトレーニングを1日2回行なうことでより早く効果を感じられます。 この方法は非常に簡単なので、小学生でも出来るようなプログラムになっています。 簡単なので「根気」はまったく要りませんし、トレーニングを実施するストレスなんかもまったく感じずに続けられると思います。 好きなときに、好きな場所で、人知れずこっそりと行なうことだってできます。 私は以前、闘病中に複雑に書かれたパニック障害の改善マニュアルらしきものを見せられたことがありました。かなり分厚く、難しい言葉が散りばめられていたので、それを読むこと自体がまずは大変でした。 読むのに時間がかかり、さらに読み終わった後には何も覚えていない。 「こんなの読ませて何か意味があるのだろうか・・・」 と、疑問に思ったことを今でも覚えています。 私は今回あなたに伝えたいことは、「1日9分」という時間を使った「パニック障害改善トレーニング方法」です。 その9分をより効果的に、よりストレス無く実践していただくというのが私の本来の目的です。 そのため私のマニュアルは、伝えたいことをストレートに、そしてよりシンプルに書かれています。 専門家が使うような難しい言葉、法則などは私のマニュアルには一切存在しません。 むしろ、そんなものが含まれていたのなら、私のパニック障害は改善しているはずがありません。 実際に既にパニック障害改善プログラムを実践し、パニック障害が改善された方も、はじめはシンプルすぎて本当に治るのか正直不安だったと言います。 ですが、 私自身が改善され、そしてパニック障害の改善者からの喜びの声が後を絶たないのです。 その内容の一部をご紹介させて頂きますと…
など、マニュアル内に含まれる内容の一部をご紹介させて頂きましたが、実際のマニュアルには他にも多くの内容がびっしりと詰まっています。 私がパニック障害を改善することができたその全てをこのマニュアルに詰めこみました。 このマニュアルは、このような冊子としてあなたのお手元にお届けさせていただきます。 (品名の部分には「書籍」と記載してお送りさせて頂きますので、外見からはパニック障害関係の書籍とはわからないように配慮しております。)
その中で気づいたことが2つあります。 1つは、パニック障害者ではないけれどパニック障害の改善方法を研究しているという人よりも、実際にパニック障害者自身が、様々な方法を試した結果、克服したという人からアドバイスをもらった方が効果は圧倒的に高いということです。 やはりパニック障害ではない人にとってはパニック障害者の本当の気持ちはわからないと思うのです。 パニック障害はどれほど辛いのか、どれほど自分自身の人生に影響を与えてきたのか、これは実際に自分自身がパニック障害になって初めて解る事だと私は思うのです。 だから、 実際に過去にパニック障害者だった人からアドバイスをもらうことが、どれほどパニック障害者にとって勇気をもらえるかは、計り知れないものがあると私は思うのです。 私も実際にパニック障害が治ったきっかけは、先ほども言いましたが実際にパニック障害者だった方から自ら克服した経験を聞いたことでした。 「パニック障害者の本当に辛い気持ち」を心から理解してくれることで、その気持ちもプラスとなり、パニック障害克服に大きな影響を与えているものと私は思います。 また2つ目は、高額なお金を請求する人ほどあまり信用がならないということです もちろんその中には素晴らしい方もいらっしゃるとは思いますが、実際に私はまだ出会ったことはありませんし、そんな人の弱みにつけこんで高額なお金を請求する商売をしている人を私はあまり信用できないというのが本音です。 実際、私は病院での闘病生活の他にも、改善トレーニングに高額なお金を支払ったことがあります。ですが現実は悲しい事に、そこで改善されることはありませんでした。 これが現実なのです。 私はこの現実をどうしても許せないのです。 しかしもちろん私は病院などの機関を絶対に否定はしませんし、薬物療法についても全く否定はしません。 自分に合った病院が見つかり改善した方も大勢いらっしゃると思いますし、自分に合った薬で改善された方も大勢いらっしゃることと思います。 ですが肯定もしたくはないのです。 それはそればかりに頼ってしまうと、本来自分自身の中に抱える大きな問題はやはり解決しないものと私は思ってしまうのです。 薬餌療法について言えば、副作用などの問題もあり、さらにその部分の問題は重要になってきます。 また、今全国には数多くのパニック障害の会があります。 それはそれで非常に良いことだと思います。 しかし中には他の会を非難したり、一つの治療法に固執するあまり、無理に断薬をすすめたりして、患者さん自身の症状を悪化させたり、治癒までの時間が無駄に長くなってしまったりというケースも残念ながら少なくはないようです。 「パニック障害」は人の考え方がみな違うように、その症状も本当に様々です。 私はパニック障害を克服するにあたり、トレーニング中もその後も、今現在に至るまでも、 ・なぜ脳が情報処理を間違えるのか? ・正しく修正するにはどのような事をすれば良いのか? ・目に見えない効果を感じるのはどうすれば良いのか? などの研究をずっと続けてきました。 そしてようやく今、自信を持ってあなたにお薦めする事ができるようになりました。 価格は配送版の場合1万円(送料・製本代の1000円込)です。 ダウンロード版の場合は、商品代金の9000円となります。 このプログラムを1万円で購入してしまった後には今後一切お金はかかりません。病院やカウンセリングとは違い、毎回お金を支払う必要はまったくありません。 この価格はとても非常識な価格なのかもしれません。下手をすると様々なパニック障害関係会社から「営業妨害だ」ということでクレームが入る可能性もあります。 しかし私はやるべきだと思ったのです。 このパニック障害改善プログラムを一人でも多くのパニック障害に悩む人に伝え、パニック障害を改善してもらうことが私にとって一番大切なことだと思ったのです。 あなたにもいち早くこのプログラムを実践してもらい、パニック障害を改善し、ストレスの無い幸せな人生を歩んでもらいたいと心から願っています。 パニック障害改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用し、恐怖とストレスのない幸せな人生を手に入れてくださいね。 さらに私を信じてご購入してくれるあなたには・・・
私はそんなパニック障害者の気持ちが痛いほど解るので、お金を出すという行為にストレスを感じてほしくないのです。 だから今回あなたには全額返金保障を付けることにしました。 これは私にとって正直リスクが大きくかかることですが、あなたの真剣な気持ちをどうしても優先したいという気持ちが勝りましたので、今回このような保証をさせていただくことにしました。
是非このパニック障害改善プログラムを使い、今すぐパニック障害を改善し、幸せな人生を歩んでください。 パニック障害改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れてくださいね。
どのような笑顔があなたからこぼれていますか? 笑顔で食卓を囲んでいますか? 友達と笑顔でショッピングを楽しんでいますか? 清らかな汗を流しながら、活気ある毎日を過ごしていますか? 間違いなくあなたは自信を持って人生を満喫していることと思います。 笑顔の絶えない毎日を過ごしていることと思います。 そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方がありません。 あなたの人生の幸せに少しでもお手伝いが出来て、本当にうれしいです。 あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれて本当にありがとうございました。 どこか不思議なご縁であなたと直接お会いできることを今からとても楽しみにしております。
うれしい声が本当にたくさん寄せられます。 本当に本当にありがとうございます。 この声を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。
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